三室戸寺の紫陽花と鳳凰堂と

京都の宇治に行ってきました。
かねてから三室戸寺のあじさい園に行きたくて。

ニュースで見るたびに綺麗だなと思っていたのですがなかなか行けなかったのです。
そんなに遠くないのにタイミングが合わなくて。
出不精脱却を目指している今年やっと実現しました。

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よい天気で日差しがまぶしく陰影がくっきり。

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ちょっと暑くて…いや大変暑くて。
少し曇ってくれないかなーと思いつつ散策。
紫陽花はどれも涼しげで色の濃いのも薄いのも涼しげでした。

でもちょっと降って欲しいところだったかと。微妙に葉っぱに元気が無いのもありましたから。
ざっと降った雨を勢いよく吸収したいという風情でした(-∀-)

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暑かったので園内のカフェであじさいパフェを戴きました。
お店はとても大繁盛。涼しげなメニューがいっぱいで飛ぶように売れておりましたよ。

あじさいを堪能した三室戸寺を後にして。宇治の平等院にも参拝しました。
鳳凰堂内部も見学しまして阿弥陀如来坐像も間近で拝観することができました。
ほんとうに美しいお姿です。
高い位置にいらっしゃる雲中供養菩薩のお姿も美しいこと。

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それにしても。やはり暑かった。
美しい鳳凰堂を眺めながら極楽浄土に行けそうなぐらい暑かったです。

ですので平等院ミュージアム鳳翔館の冷えた館内が嬉しかった。ここもまた極楽浄土でした。
こちらでも貴重な展示が拝観できますがやはり見ごたえがあるのは雲中供養菩薩像の数々です。
何とも美しい。そして素晴らしい躍動感。音楽が聞こえてきそうです。

以前『かぐや姫の物語』を見たときにはこちらの雲中供養菩薩像を想い、またこのたび雲中供養菩薩像を見ては『かぐや姫の物語』を想いました。

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ミュージアムショップできっちり写真集を。

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暑かったですがとても充実した宇治の日帰り旅行でした。
抹茶のスイーツも堪能。やはり茶所ですね。美味しかったです。

ちょっと日焼けしてしまいましたが(〃▽〃)
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母と共にウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッターへ!

「ハリー・ポッターのあのお城。あれ見てみたいわ」
と母から『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』に連れて行って欲しいと以前から言われておりまして。
「USJのクリスマスのショー。あれ綺麗やわ。見て見たいわ」
と毎日のように流れる『ユニバーサル・ワンダー・クリスマス』のCMで触発された母の願いをかなえようと思いまして。
かれこれ八年ぶりに行ってきましたUSJ。
娘が小さいときに母も一緒に二回ほど行っているのですが普通のパスで行ったのでそんなにアトラクションを回っていません。
今回はいっぱい見てみたいとのことなので、天候をチェックし、アトラクションの内容も調べて準備を重ねて行ってきました。

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そんなにしょっちゅうお出かけに連れて行ってあげられないし、ここはひとつ奮発しようと通常の入場パスに加えて五つのアトラクションを待ち時間なして楽しめるユニバーサル・エクスレスパス5を買いました。
これで入場制限のある『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』も待たずに入場。
クリスマスイベントの『「天使のくれた奇跡Ⅲ ~The Voice of an Angel~」』の特別エリア鑑賞券も買ったので夕方のショーの時間まで母と二人でアトラクションを楽しみました。

とはいえまずは母の体調の様子を見ての行動です。
年の割には元気だけれど膝が悪いので車椅子を借りようかどうか迷いました。
しかし
「休息とりながらなら歩けるわよ」
というので、足が痛くなったらベンチで休み、街の様子を楽しんではまた歩いてを繰り返して移動。
夜のイベントのために母用に座布団を持っていってたのですが、一日中重宝しました。

まずは母が乗ったことのない『ジョーズ』
エクスプレスパスを使うとすぐに案内してもらえるので母のひざが痛くなる前に入場、乗船。
でまた良い位置に案内してもらえるので母にはレインコート来てもらいました。
『ジョーズ』の特等席は水面ギリギリサメ間近なので。案の定なかなかの水しぶきで母楽しんでました。
良かった良かった。レインコート持っていっておいて。

その次は『アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド』
これはちょっと賭けでした。
なかなか激しいアトラクションで母が乗れなかったり、乗っても気分が悪くなるようならこの先に行く『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』のアトラクションはお城見学だけにしようと思ったからです。

4K3Dのスパイダーマンなかなかの激しいアクションでかなりの揺れに振り回されました。
楽しかったけど横の母が気になって冷や冷や。
自分的にはスリル倍増でした。

で母の感想。
「スパイダーマンちっちゃい。他の敵キャラのほうが大きくて迫力あったわ。なかなか振り回されたり落ちる感覚凄かったけど別に心臓ドキドキもしてないわ。あ、もちろん面白かったよ」

まあこれなら『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』の『ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー』は乗れるかなと、いざ夢の国に。

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はーっ。テンション上がるー。
ここをくぐればハリー・ポッターの世界!

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ホグワーツ城の暗い城内を登っていくとおしゃべりする肖像画に校長先生のお話とどんどんその世界に引き込まれていきます。
着いた先には『ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー』の搭乗口。
意を決して母と二人乗りました。

ただこの乗り場がちょっと怖くて。
床が動いたままで乗らないといけないので母がちょっと大変でした。
乗るのはいいけど降りる時にはスタッフ呼ぼうと心に決め、出発です。

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すごーい。すごーいすごーい!あの浮遊感あのスピード、これは確かに世界最高だわ!
と思い切りぶん回されてきました。
ほんとにこれ実際には上下してないのおおおおおおお!ハリー目が回るよおおおおお!

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さすがに降りる時には母の足がふらついてスタッフのお兄さんに手伝ってもらいました。
私も足がふらふらだったもの!
スタッフさんが気を利かせて降り口付近にある休息室(本来は小さなお子さん連れの人のためのチャイルドスイッチの待合室)に通してくれたので遠慮なくベンチに座ったのですが、母より私の方が参ってました。

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母の感想。
「いやーちょっと怖かったけど目の前をハリーが飛んで案内してくれるから安心感あったわ。最後まで楽しかったわ。短かかったなーもうちょっとあってもいいのに」
そうか。良かった楽しんでくれて。
私は後半「助けてハリー、私の三半規管がだめになりそう!下ろしてハリー」と心で叫んでいたよ。
余韻を楽しむ母の横でゴージャスな乗り物酔いでしばらくくらくらしてました。
もっとひどい酔いっぷりの人もけっこういてて、私の横に座ったお父さんも凄いダメージ喰らってました。

でも。また乗りたいな。ゴージャスに酔ってもいいから。

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お城から出た後はホグズミード村の町並みを楽しみました。
あっちこっちで杖を持った人がいっぱい。
マントを着てマフラーを巻くには調度いい季節。魔法魔術学校の制服を着た人も多かったです。

母曰く。
「あのマントかっこいいわ。みんな似合ってるわ」
そうだよね。制服っていいよね、背筋伸びるよねー。

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お城の近くの池には逆さホグワーツ城が映ってとても綺麗です。
上の写真はお城と池を別々に撮って載せてますがほぼこんな感じ。
ずっと眺めていても飽きないぐらいほんとにお城が綺麗でした。

せっかくだからこのエリアで食事しようと、ダイニング『三本の箒』でフィッシュ&チップスとシェパーズパイとサラダを食べました。
娘から「バタービールはなかなか甘いから二人でひとつ半分で飲んだほうがいいよ」と言われていたのでそのように。
お店の中も雰囲気が有りましたが天気もよく日差しがちょっと暑いぐらいだったので外のテーブルでお城を眺めながらお食事しました。

ハリー・ポッターの世界を堪能したあと、今度はぬるい感じで『シュレック 4-D アドベンチャー』にしようかと。
私は一度見たけれど母は初めてなので楽しんでもらえるかなと。
「今度はつながった座席だからそんなに激しくないわよね」と思っていたらけっこうな揺れととなかなかの振動。
内容に合わせて荒い霧吹き状の水もかかるしで母びっくり。

母の感想
「参るわ。一瞬座席の前に投げ出されるかと思ったわ!水もいっぱい出てくるし一番びっくりしたわ!」
母をこの日一番にびびらせたのはスパイダーマンでもなくハリーでもなくシュレックでした。

シュレックを楽しんだ後は母が一番楽しみにしていた『ユニバーサル・ワンダー・クリスマス』の『「天使のくれた奇跡Ⅲ ~The Voice of an Angel~」』を鑑賞するために特別鑑賞エリアに。
特別鑑賞エリアと言っても椅子があるわけでなく舞台の正面に広がる人工芝に腰を下ろすだけなのですが、これがひざの痛い母にとっては一番の難関なのです。
なんせひざが痛くて曲がらないので腰を下ろすだけでも一仕事。
私が後ろからお尻を支えてゆっくり座布団の上に着地。三角すわりも出来ないので植え込みに沿って足を伸ばして座ってもらいました。

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ちょっと苦労はしたものの華やかなプロジェクションマッピングに沿って演じられるショーはそれはもう華やかで。
ダンスも歌も素晴らしかったです。
舞う天使たちはTVCMの時よりずっと衣装が凝っていて見ごたえがありました。

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言葉に言い尽くせない舞台は一見の価値ありです。
そしてショーのクライマックスにツリーの点灯。見事なものでした。

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ショーを楽しんだ後は『ターミネーター 2:3-D』へ。
母としては『ジュラシック・パーク・ザ・ライド』にも行きたかったようなんですが、ラストの急流滑りはさすがに実際の高低差があるから怖いかなということで。
ここはゲストに対してのサイバーダイン社社員(彼女広報かしら)綾小路麗華の洗礼が大人気。リピーターも多いそうですがうなづけます。
久しぶりに見ましたが、いやーやっぱりジョン・コナーの美しいこと!
この映像が撮られたのはターミネーター2よりちょっと後でエドワード・ファーロングが少し大人っぽくなっててそれがまた良くて。

今は丸っこいオジサンになってるなんて信じられない(^o^;)

ここは母より私が楽しんでしまいました。


母、ほんとに良く歩いてくれました。休憩入れつつの観覧でしたが私もゆっくり楽しめましたし。
エクスプレスパスやショーのチケットを思い切って買ったことほんとに良かったです。

たまにしか来れない夢の国だから母のためにちょっと贅沢しました。
帰り道何度も「ほんとに楽しかった。綺麗だったわ、ありがとう」と母が言ってくれたのが何よりでした。

ちょっとは親孝行できたかなー?

思い出の銀座 ―東京ぶらぶらの③―

なんか思い出の銀座って言うとレトロな本のタイトルのようですね。

銀座には以前朝日ソノラマの社屋が有りました。
私が最初にマンガのお仕事をしたのは当事月刊ハロウィンの増刊号だった『本当にあった怖い話』の読者体験談のお仕事。
現在は『HONKOWA』と言うタイトルで朝日新聞出版から出ています。
そしてオリジナルのお仕事が初めて載ったのは月刊ハロウィン。
当事東京に行った際にはよく編集部に窺いました。

夏コミの帰り当事の担当さんだったKさんとご一緒したんですが
「以前来た時に前のソノラマの場所分からなかったんですよ」
とお話したら
「色々周りも変わってるし分かりづらいかも」
ということで連れてってもらいました。

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ビル自体はそのままで二階までの外装が変わっていました。
見上げると確かにあの時のままの姿が。上階への階段もそのままで懐かしさもひとしお。
当時の自分を担当してくれたKさんと、こうやって見ることができたのはとても嬉しいことでした。

あの時。仕事を始めたばかりの頃に描いていた原稿を思い出すと冷や汗がでてしまいますが、それを描いていた時と同じ気持ちで今も原稿が描けることに感謝します。
また銀座に寄ったときにはぐるっと眺めて気持ちをリセットしたいです。

で。今度はお土産に木村屋のあんぱんを買って帰ろうと!

昭和の暮らし博物館へ ―東京ぶらぶらの①―

14日から16日にかけて東京へ。コミケットにスペースが取れたのでサークル参加です。
イベントも楽しみだったのですが、娘も短大生になったし、ここはちょっと一人で東京旅行を楽しもうと色々巡ってきました。

以前から一度見学をしておきたかった大田区にある『昭和の暮らし博物館』へ。

館長をされている小泉和子先生の著書は何冊も持っていて、昭和初期のお話を描く折には資料として重宝しています。

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写真でしか知らなかった邸内を自分で歩いてみるとさらになんとも、懐かしい空間。
小さい頃に住んでいた家は田舎のとても古い家だったので、その頃に見た建具や祖母が使っていた裁縫道具や鏡台や数々の着物と全てがシンクロして。部屋の空気がなんとも切なく愛おしく感じました。

夏の特別展示で戦中戦後の展示があり、見学で来られていた年輩のご婦人二人がガイドさんより詳しく当時のお話をしておいでで、お話が興味深くてついつい拝聴して、予定より長い時間を過ごしました。
うちの母より少し上の方かな。
「戦争が終わって。灯りの覆いを取ってやっと家族の顔を見ながらご飯を食べることができたのよ」
とおっしゃって。当時のお話はとても沁みました。

特別展は他にも戦前と戦後の変わりゆく結婚の様子が展示されていて、新妻の心得みたいなのが大きく変わっていくのが興味深かったです。
戦前のものは夫との家庭生活というより、姑とよりよく折り合いをつけて家に馴染み守っていくと言う感じかなー。
戦後は進みゆく核家族化が基調になっていました。
高度成長期に突き進んでいく時代、一気に奥様の姿も洋装に変わっていきます。
どちらも当事の婦人雑誌に掲載されていたようですが、ブルジョワな感じで庶民はちょっと事情が違ったろうなーと。

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屋内の展示は撮影禁止なので紹介できませんが、マール社から出ている【和の背景カタログ】に郊外の民家の項目で詳しく紹介されています。

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『昭和の暮らし博物館』ですから邸内にエアコンは無く。たっぷり昭和の夏の暑さも味わってきました。
ガイドのかたにうちわを貸していただいてとっても助かりましたわ。
今度は冬季のしつらえをまた拝見しに行きたいなと思います。

また昭和物のマンガ描きたいな。がんばろ。うん。


秋の彦根城

研修見学会で秋の彦根城に行ってきました。
以前から一度行ってみたいところだったので、期待いっぱいで朝からわくわくo(^_^o)(o^_^)o
ちょっと雨が降っていましたが、彦根に到着した頃にはすっかり晴れていて城の景観を楽しむことが出来ました。

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廊下橋の下では小学生のガイドさんが各自作ったフリップで彦根城アピール。
写真が載せられないのは残念。

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天守閣の中の梁。すごい迫力。ごつごつした感じに頑丈で重厚な安心感がありました。

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天守閣から。もう少し晴れていればよかったのですが。
それでも紅葉が始まっていて良い眺めでした。

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見事な石組み。

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緑との対比が美しい。時間が止まったようです。

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楽しい見学でした。
しかしっ!天守閣の中の階段の急なこと急なこと!上るのも怖いけれど降りるのはさらに怖い!
そして小高い丘状態にある城見学はさんざん上ったあとに、どんどん下っていかないと戻れません。
不規則な石段付きの下り坂、降りきった頃に足がプルプルしてました。

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お城見学のあとはキャッスルロードを散策し、クラブハリエのバームクーヘンを買い。
たねやでもお菓子を買い。
そしてひこにゃんの焼印の入ったどらやきも買いました。

ツアーだったのでちょっと時間が少なかったのが心残り。なのでまたじっくり見学に行きたいです。

春先から夏中、そして10月いっぱいまで働きアリのように働いていたのですごく楽しみにしていた一日なのでした。

ああ。しかしもう始まっている筋肉痛。しばらくはふくらはぎが痛いはず。
原稿三昧でなまった身体も鍛えないと!


プロフィール

黒川晋

Author:黒川晋
主婦兼漫画描き。ローペースで仕事しております。
アッパーはUPPER。
仕事と家事に追われる日常ですが、ちょっとだけ気分は上向きで楽しく!

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